まだまだ新しい技術のレーシック

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。

 

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。
日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。



まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2021/1/23

グッドイブニング^^

金の切れ目は縁の切れ目っていうけど・・・

最近離婚話を良く聞くんだよね〜

不景気でお金のことで喧嘩をするせいか、外に働きに出て旦那が
いらない女性が増えるのか・・・

うちの親は無縁。

たまに実家に行くと、元気にエアリーシェイプネオや
柔軟運動してるよ。。。


「ね、ね、足首変わったと思わない??」って
スーパースタイルを自慢されたり(笑)

友人も絶対離婚はありえない・・・って言ってるし。

お互い好きなことをしているというのが仲良しの証拠なのかも
しれないけど、バングラディシュ旅行とか行ったり楽しんでるし。

エックス線作業主任者がとれたとなれば、自分のことのように喜んでたり。

あんな結婚相手を見つけなくてはって最近思ったりするように
なったかな〜。


友達でも、家族で買い物行って来たよ〜って言ってたと
思ったら、実家に帰ってきて離婚とか。

え!?って感じで。

でも、きのうも13時から五反田で会って
ウォーキングの話で盛り上がったけど、それなりに
精神的には楽になったみたいだし、良いと言えば良いのかもね。

13時から出かけるなんて久しぶりとは言ってたけど、
色々考えて出した結論だもんね。


時には待ったり過ごそうと思うのも大切。

なんかそんな気がする。

気分なんて、曇りのち晴れだったり、天気と一緒だもんね。