まだまだ新しい技術のレーシック

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。

 

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。
日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。



まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2020/10/20

読者様は、
「減量は辛くないと効果が出ない」とか
「辛いから効きそう」なんて思っていませんか?

オレは、減量だけでなく何事もそうですが、
楽しみながらやらないと長続きしないと思うんですよね。

例えば、お子様の頃、
習い事や何か新しいことに挑戦したことがあると思いますが、
その中で、長続きしたものや実になったものはどんなことですか?

たぶん、楽しみながらやったことだと思います。
楽しんでやることが出来たので、
長続きして、そして実になったんですよね。

減量も同じことです。
辛いだけの減量だと長続きもしませんし、
中途半端に終わることでリバウンドも起こし、
実にもなりません。

しかし、
減量を楽しむ事が出来れば、長続きして、
理想のスタイルを手に入れ、
さらには太りにくい体になるという実がなります。

減量を楽しむには…
食事制限をするのではなく、バランスの良い食事をすること。

さらに、無茶な体操をするのではなく、
日々続けることが出来る
柔軟などの体操に変えてみましょう。

同時に、脳も楽しませて、やる気を出してもらいましょう。
脳をワクワク、ウキウキさせるには、
漠然とした願望ではダメです。

減量をしてどんなスタイルになりたいのか、
どんな服を着たいのか、何をしたいのかなど
目的を明確にすること。
そして、それを忘れないように日々確認するのです。

オレは、
理想的なスタイルの芸能人の写真を
プリントアウトして
その写真の顔の部分に、自分の顔写真を貼り付け、
それを日々目の付くところに貼っています。

これで、減量の目的が明確になり、
日々見ることで目的を忘れずにすみますよ!